酵素のちから

10月 22, 2017
riku

こんにちは!

酵素ってそもそもなんなんだろう?からはじまり人間の命など考えてみました。

人は生まれてから死を迎えるまでに必ず寿命があります、人間の場合は100歳だと考えます。

寿命については200歳まで生きた人は今までいないのではないでしょうか?

しかし女性に年齢を聞くのは失礼と言いますが、中には驚く若さの人がいます。

酵素がいいと話します。

よく調べると酵素これは細胞を老化させない方法だとわかります。

鍵と鍵穴説という数式を発見した人がいましたが酵素は鍵と鍵穴のようにうまく結合すると代謝を良くしてくれるそうです。

これなら美しく綺麗な肌になること、脳細胞にも良い影響があると納得ができます。

しかし問題は本当に酵素が作れるかどうかです!!

ネットを見ると鍵と鍵穴、+と-を結合させないで+だけ鍵穴だけの作り方がたくさん載っていました、きっと酵素ではなく効果がないものになっているだろうと予測ができます。

1:2::2:4::4:8

不変比は1:2

つまり1/2である。

1:3::3:9::9:27

不変比は1:3

つまり1/3である。

連続比例式の数。

酵素は人間の身体に生まれた時からあるものです、これは自然の摂理(連続する数)に合わせた作り方でないとうまく作れないものだと思います。

これは山に住んでいるおばあさんと話すとよくわかります、「今年は寒いね、柿がよくできている年だ」など今の状況が読めているのです、だから今何を食べて何をすればいいかなんて自分ですべてわかっている。

だから酵素づくりをするのに一番大切なことはここを理解することだとおもいます。

しかし自然の流れが読めていても、鍵と鍵穴の鍵だけで作っていては効果はありませんが、、、

 

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